その281 圧倒的な介入‐神が流れを変えるとき
2026/1/11 イザヤ59:19 2026年が始まりました。日本も世界も混とんとし、多くの人が先行きに不安を覚える時代となっています。今こそ、神の世界に対する圧倒的な介入によって、さまざまな流れが変わってゆくことが必要です。今年私たちは、本気でリバイバルを求める年としましょう。...
2026/1/11 イザヤ59:19 2026年が始まりました。日本も世界も混とんとし、多くの人が先行きに不安を覚える時代となっています。今こそ、神の世界に対する圧倒的な介入によって、さまざまな流れが変わってゆくことが必要です。今年私たちは、本気でリバイバルを求める年としましょう。...
2025/12/28 コロサイ3:14 愛は結びの帯として完全です。 悪魔は存在する 神を信じる人は、悪魔もいるということも信じなければなりません。神はいるけど、悪魔はいないなどということはできません。聖書は明確に、悪魔の存在を書いており、イエスは悪魔の誘惑を受けられ、...
2025/11/16 ヨハネの福音書6:68-69 5つのパンと2匹の魚で、多くの人を養う奇跡を行われたイエスは、「わたしはいのちのパンです」と宣言されました。その後さらに「人の子(すなわちイエス)の肉を食べ、またその血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありま...
2025.11.09ローマ1:14-17 福音とは「良いニュース」という意味です。正確に言うならばイエス・キリストの生涯と教えのすべてを含みますが、特にその核は「神の御子イエス・キリストが私たち人間の罪の罰を十字架で受けて死んでくださった。そして三日目に死の力を破ってよみがえってくださっ...
2025.10.26士師の時代⑤ デボラ 神のとき、神の助け 士師記4:1-24今日は4番目の士師、デボラをみていきましょう。聖書によりますと、エフデ、シャムガルの後、イスラエルはまた神を忘れ、悪を行うようになりました。そこで神様は、カナンの王ヤビンを用いて、イスラエルを苦しめられま...
2025.10.12 使徒の働き5:17-21a うまれたばかりの教会では、多くのしるしと不思議が行われ、主を信じる者がますます増えていました。同時に、多くの人々から反対され、憎まれることとなりました。ここではサドカイ派の人たちが、使徒たちをとらえ、留置場に入れてしまいます。しかし夜、...
2025.09.21士師記3章31節シャムガルの名は聖書のなかで、この一節しか出てきません。一体この人がどんな人だったのか。どんな背景でペリシテ人と戦ったのか。その後どのようにして民を裁いたのか、裁かなかったのか、さっぱり材料がありません。しかしこの短い記述のなかに、もしかしたら神様がこの国に始め...
2025.08.17 士師記3:12-30 私たちは人生の中で「なぜこんな私が?」と思う瞬間を経験するのではないでしょうか。「自分には能力が足りない」「体が弱い」「経験が乏しい」「周囲からは役に立たないとみられる」 しかし聖書は語ります。神は人の弱さをもってご自身の計画を進められ...
2025.07.20 マタイの福音書 9:36-38 イエス様は福音書のなかで、いくつか「こう祈りなさい」と命じておられます。主の祈りがもちろん有名で、多くの教会で毎週日曜日に祈られていると思う。しかしこの言葉もイエス様の命令ですので、「収穫のために働き手を送ってください」という祈りも...
2025.06.15 士師記3:1-11 士師のリスト オテニエル(ユダ),エフデ(ベニヤミン),シャムガル(シメオン*),バラク(ナフタリ),ギデオン(マナセ),トラ(イッサカル),ヤイル(ガド*),エフタ(ルベン*),イブツァン(アシェル*),エロン(ゼブルン),アブドン(エ...